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新電力なら電気代がこんなに安い!

まずは新電力に変えた方の事例をご覧下さい。

事例1
事例2
業種別にベストな新電力会社を探せる

新電力(PPS)とは

新電力とは、国がバックアップしている新しい電力で
東京電力・関西電力などの一般電気会社以外の会社から供給される電気のことで
つまり、鉄道や通信のように電力も「自由化」が進んでいるのです。
3.11大地震以降の電力不足をきっかけに注目が集まったことで急速に普及が進み
安く電力を配給してくれる会社を自由に選び、契約できるようになりました。

新電力がイイ!3つの安心ポイント

もちろん今よりやすくならない場合は無理に新電力に変える必要はありません

すでに多くの企業・団体が

新電力の導入で経費削減に取り組んでいます

東京国税局 東京地方検察庁 首都高速道路株式会社
イトーヨーカドー 三越伊勢丹ホールディングス 王子製紙株式会社
ヤマダ電機 りそなホールディングス みなと銀行(一部施設)
他 総務省、国税省などの公共機関や、県庁や学校など全国の企業・団体で導入が進んでいます。

新電力ナビは、過去の見積り結果で数多くのお客様の電気代が安くなっています!

電気代が安くなった!お客様のお喜びの声

よくある質問

新電力(PPS)に切り替えて、電気の質は大丈夫ですか?
新電力(PPS)からの電力の供給は原則として電力会社の送電設備を通じて行われますので、電気の質は従来と全く変わりません。
また、電力会社とのバックアップ契約により、万が一新電力(PPS)の電力供給量が不足した場合でも、利用者に対しては電力会社から電気が送られ停電することはありません。
新電力(PPS)に切り替えたら、緊急時の対応などはしてもらえるんでしょうか?
通常、電力会社の送電線を介して電気の供給を受けているので、緊急時の対応に関しましては従来どおり、電力会社が復旧に当たります
また、施設内の緊急時の対応に関しましても、従来どおり、高圧(キュービクル)保安会社が対応いたします。
新電力(PPS)に切り替えるのに、初期費用などはかかりますか?
特別な設備投資の必要なく、基本的に書類処理で新電力(PPS)へ切り替えられます。
そのため、お客様には基本的に設備費用はかかりません。
また、月々の電気料金の支払いに関しても、電力会社から契約した新電力(PPS)へ支払い先が変わるだけです。
新電力(PPS)に切り替えて、今までと変わることはなにかありますか?
新電力(PPS)の切り替えでは、今までと変わる事は以下の通りです。
・電気料金・・・現状よりも電気料金が下がります。
・支払い先・・・現状の電力会社から新電力(PPS)会社へ変わります。
・使用メーター・・・新しい使用メータを電力会社が取り付けます。
トラブル発生時の緊急連絡先などは、従来通り電力会社へ連絡となります。
新電力(PPS)と契約する場合、どの会社と契約することになりますか?
一括見積りの中から任意の電力会社をお選びいただけます。また、ご契約に強制はございませんのでお見積り結果を参考にご自由にご検討ください。

※質問文をクリックすると回答が見れます

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